お風呂のリフォームお風呂のリフォーム

image リフォームの大切さ image

1日の疲れと取る癒しの空間になるお風呂。
1日の疲れを取る場所がタイル張りのお風呂で、ヒヤッと寒い思いをしたり、目地の間や天井にカビが生えている健康に悪影響な環境になってはいませんか?
心も体も癒してくれるそんなバスルームにリフォームしませんか?お気軽にご相談ください。

image システムバス選びのポイント image

  • 安全性と手入れのしやすさ
    基本はバリアフリー仕様。脱衣室との床面の段差は小さく床面には滑りにくい模様を施し、浴槽や洗い場周辺には手摺りを設置浴槽ののまたぎの高さは42cm前後と低めでいったん座ってから浴槽に出入りできるように縁が広くとられています。
    半身浴のため、内部に一段高い座れる部分を設けた浴槽もあります。
  • システムバス
掃除の手順
清掃性もポイントです。排水口は1ヵ所で髪の毛などを除きやすく床は特殊な表面形状により水はけがよく乾きやすいものを選びます。
  • 髪やゴミが、渦のチカラでキレイにまとまる髪やゴミが、渦のチカラでキレイにまとまる
  • 深さのあるカゴで、すばやく排水深さのあるカゴで、すばやく排水
  • 片手でポイ。便利な取っ手髪片手でポイ。便利な取っ手
  • デザイン性について
    一般的には浴室全体は白かグレー、ベージュ系の色調がベースで、壁は無柄かお風呂のリフォーム石目柄、木調、あるいは無柄とアクセントパネルなどを使ったコンビネーションなど。浴槽は人造大理石やFRPなどの素材で、ピンクやブルー、グリーンなどのきれいな色があります。天井はフラット型の窓は一般的な引き違い窓や出窓、テラスや庭に面した大きな開口部をとれるものもあります。
  • システムバス
  • サイズ
    浴室サイズ、安全面の配慮や手入れのしやすさなどを考えて快適なバスルームを作りましょう。一般的なサイズは一坪タイプ(1616サイズ)ですが、お子様と一緒に並んで座ったり、入浴介護が必要な家族のいるご家庭では、1.25タイプ(1620)の方が入りやすいです。
  • システムバス
  • 冷めにくいお風呂
    最近の主流は断熱構造の浴槽です。温度が低下しにくいので、家族の入浴時間がバラバラでも冷めにくいので、湧かし直しの手間もなく経済的です。
  • システムバス

加古川市のN様邸 お風呂のリフォームをリポート

  • BEFOREBEFOREタイル貼りのバスルームをシステムバスにリフォーム☆
  • 解体工事解体工事まずは解体工事。
    専用の道具を使ってお風呂のタイルや古くなった断熱材等を剥がしていきます。
  • 排水管工事排水管工事設備屋さんが排水管の工事をしてくれます。
  • 解体完了解体完了解体終了!!
    N様邸は柱が腐っておりました。。これも補強していきます☆
  • 大工工事完了大工工事完了大工さんがN様邸にシステムバスがピッタリ収まるように木枠などを作り、大工工事が完了したら、新しい浴槽をセット★
  • 完成完成明るく、温かいお風呂♪
    掃除もしやすくなりました♪
  • 施工事例
  • お客様の声

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